1. HOME >
  2. えひめリーダーズチャンネル >
  3. えひめリーダーズチャンネル 第24回 製薬営業35年で培った250人の人脈が、今AI漫画とご縁で新ビジネスへ #政治経済
  • 2026/09/30【愛媛】えひめリーダーズチャンネル 第24回 製薬営業35年で培った250人の人脈が、今AI漫画とご縁で新ビジネスへ #政治経済

    番組を聴く 一時停止 1.0x 0

    独立1年目に250人に会いに行った営業マン。58歳で起業した川崎商事の信念は「ご縁を絆に」。不動産投資と人生漫画で、新しい時代の価値を創造する。



    製薬営業35年で築いたご縁が、不動産投資とAI漫画で新たな価値へ動き出す。



    今回のゲストは、株式会社川崎商事 代表取締役の川崎祥治さん。
    久留米出身の九州男児で、製薬会社に約35年勤め、愛媛で9年間働き、最後は西日本営業部の部長を務めました。
    58歳で独立。
    実年齢より若々しく、人を惹きつける温かな人柄が印象的です。



    パーソナリティとはコミュニティの合宿で出会って、わずか5日。
    伊予銀行のカードをきっかけに、愛媛の話で意気投合しました。



    本編では、ホテルで社名と間違われたことから生まれた社名の由来、医師や会社員向け不動産投資の仕組みが語られます。
    さらに、トップダウンの組織を離れて58歳で起業した決断、独立1年目に250人へ感謝を伝えに行った行動、AIで制作した漫画冊子まで、話題は多岐にわたります。



    不動産投資では、年収2,000万円ほどの方が1室1,500万〜2,000万円の物件を3〜4室持つと、年間200万円ほどの還付が見込めるといいます。
    提供エリアは入居が見込める福岡・大阪・東京です。
    漫画は、医師の「患者さんには漫画の方が伝わる」という声が原点。
    漫画投稿の経験を持つパーソナリティも、その完成度に驚きます。



    惜しいのは、人生漫画がまだ自己紹介用のデモにとどまっていることです。
    主人公も読者も、そこから生まれるご縁も笑顔にできる企画だけに、本格的な事業化が待たれます。



    独立2年目を迎え、AIで漫画が作れる時代を追い風に、「人とのご縁を絆にし、喜ばれる未来を創造する」という信念のもと、新ビジネスへ踏み出そうとしています。



    川崎商事の公式Webサイトはこちらから
    https://www.kawasaki-shoji.jp/#sns


    ゲスト名 川崎祥治
    パーソナリティ 松岡由子(YUUKOTO)
    公開日 2026/09/30
    過去の放送一覧 えひめリーダーズチャンネル

    コメント

    コメントの投稿には会員登録・ログインが必要です。ログイン/会員登録はこちら。

    コメント(0)

    pagetop