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2026/09/27【BMSえひめ】えひめリーダーズチャンネル 第24回 製薬営業35年で培った250人の人脈が、今AI漫画とご縁で新ビジネスへ #政治経済
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独立1年目に250人に会いに行った営業マン。58歳で起業した川崎商事の信念は「ご縁を絆に」。不動産投資と人生漫画で、新しい時代の価値を創造する。
今回のゲストは、株式会社川崎商事 代表取締役の川崎祥治さん。
久留米出身の九州男児で、製薬会社に約35年勤め、西日本営業部の部長まで務めた後に58歳で独立しました。
ホテルで名乗った際に社名と間違われた体験から社名を決めたという、ユーモアあふれる人物です。
パーソナリティの中村会長とは、コミュニティの合宿で出会ってまだ5日ほど。
伊予銀行のカードをきっかけに愛媛トークが弾み、今回の共演が実現しました。
本編では、医師や会社員に向けた不動産投資の紹介事業や、トップダウンの組織を離れた決断が語られます。
独立1年目に恩師や同僚250人へ会いに行った行動力、AIで制作した漫画冊子の話題も登場。
「人を笑顔にすればお金が追いかけてくる」という会長の持論との共鳴も聴きどころです。
扱う物件は、入居が見込める福岡・大阪・東京のワンルーム。
年収2,000万円ほどの方が3〜4室を持つと、年間200万円ちょっとが還付されるそうです。
漫画に注目したきっかけは、医師から聞いた「患者さんには漫画の方が伝わる」という声でした。
元漫画投稿者の会長も、その完成度を絶賛しています。
ただ、人生を漫画にするサービスは、まだ自己紹介冊子というデモの段階です。
会長が「喜ばれますよ」と太鼓判を押すほどの完成度だけに、事業として世に届いていないのは実にもったいないところです。
独立2年目を迎え、AIで漫画が作れる時代になりました。

| ゲスト名 | 川崎祥治 |
|---|---|
| パーソナリティ | ビジネスマッチングステージ®えひめ |
| 公開日 | 2026/09/27 |
| 過去の放送一覧 | えひめリーダーズチャンネル |

